【Age of Networks(AoN-DB)え~ちゃんぶろぐねっとわ~く】【徒然】夢占い【志摩嶋エイジ】

東方二次ゲームメインからオリジナル・企業系や漫画へ。TRPGやサバゲのアナログライクも

Age of Networks(AoN-DB)え~ちゃんぶろぐねっとわ~く

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【徒然】夢占い【志摩嶋エイジ】

たまにはこんな事書いてもいいじゃない!(後述)
どうもえーちゃんです。

いやね、なんかすごいを見ちゃったので、あんまりにも気になるんで妄言吐かせてください。
診断的にはどうなんだろうなぁ……
(この中は考察です)

暗がりの広い洞穴の中、(何故かトンネルの電灯みたいなものがあったかなかったか、)洞穴自体は明るい。松明を持っていたかは分からない。
毛布と言うか麻に横たわる、まるでベッドメイクされたように整えられていた。そこに姿形も見えない人が一人。祖父と周りの人は言う。
周りの人も姿形はない。ただ、祖父らしき人が姿形も見えないままに彼?を祖父と呼んだ。
彼は言った
「死ぬまでに一度、--村を見ておきたかった」と。
幼い私?は数瞬、時間あって(考える仕草を見せて?自分の姿は肉眼として捉えられない)言った。
「そこって、ここじゃない?」
何故か、そこには地図があった。
私は、ある一点を指差し言った。世界地図みたいなもので、何故か日本ではないどこかだった。(漁村だろうか)
「そう、ーー村だ」
私はハッとなって、そこにいなくなった(何故だろうか)祖父がーー村に住んでいた、という話をした。
彼は(笑ったのか)声が明るくなって言った。
「そうか、行ったのか」
気になって、曾曾祖父に尋ねた。「どこに居たの?」と。
すると、彼はそのすぐ近くの海の方を差し、ここから来たのだ、と言う。
それを皮切りに、曾曾祖父の声すら聞こえなくなった。
私は泣かなかった。
何故か晴れ晴れとした表情だった。顔は相変わらず分からない。
(ここからが明らかにと分かった。頭が覚めていたのだろうか)
祖父はもう既にこの世の人ではない。--村だって聞いたことがなかったはずだ。なのに懐かしさを覚えた。
小さな漁村だろうか。祖父が埋葬されている墓は小さなお寺にある。何故漁村なのだろうか。
考えたら急激に頭が醒めてきた。最後に父の顔が浮かんだ。

あまり気になって尋ねたところ、曾曾祖父の顔は知ってるはずがない事は確かでした。
しかし、今去来する思いは、曾曾祖父のを叶えたのが祖父なら、祖父が出来なかった事を私がやらねばならないのでないか、とはなんなのか、と考える僅かな時間でした。
私にとってや大志は明確に決まっています。一体何を意味するのか分かりませんが、厨二病的に何かあったらアレなので、気になるうちに書き残しておこうと思った次第です。

因みに、心理学的に言うと、深層心理学に分類されます。
夢専攻の人とかいないですかねぇ。私は少なくとも独学で、無意識に通ずる部門だったので解を得られないという体たらく……!
いや、無意識と夢って結構似たり寄ったりなんですが。
詳しくはユング心理学辺りをご参照ください。

末文になりますが、心の師:児玉清さんのご冥福をお祈りします。
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。