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【奈良県】県知事選挙【志摩嶋エイジ】

奈良県の立候補者を私なりに解釈してみました。

北野重一:無所属


過去に共産党に所属していた事もあって、あったか県政を作る会の活動自体も共産党色が強い。
その活動は主に女性権利のものが多く、講演が主たる活動のように伺える。
西ふみ子氏と密接な関わりもあり、共産の浮動票狙いの刺客か?
メモ
活動記録などを見てお察しの通り、最近立候補するために動き始めた感がプンプン。
彼の場合、西ふみ子氏の活動を見た方が方針が分かり易いのではないかと思われる。
後述の関西連合には反対を表明

荒井正吾:無所属


自民党所属。郵政民営化反対の処分で追われた後も奈良県知事として就任している。
奈良県の復興政策として、観光推進派として県内ホテルを誘致する政策に着手し、現在も勢いを止めない。
しかし、その一報で財源を医療・介護から捻出し、中国と親密にしているとの黒い噂もある。
メモ
Wikiがあるんで、それが全てでしょう。確かな実績があり姿勢を窺い知り易いものの、彼が在籍していた期間中に奈良県に於いて外国人参政権を可決させた問題は無視できない。
どうやら、自民党はお嫌いの様子。
後述の関西連合には反対を表明

塩見俊次:無所属


奈良県医師会会長。実際に被災地を見て、このような意見を残している。
元が政治家というより医師団という考えが強く、他市の後援メッセージから人格が窺い知れる。
それ故に、政治手腕は先述の二名の候補者と比べると些か心もとない。
メモ
失礼ながら、彼は政治化には向いていない性格と思われる。
後ろ盾もなく、有力な二名と比べると浮き票も流れるか微妙なところである。
思いは分かるが、出馬した理由が分からない。
後述の関西連合には賛成を表明。

関西連合(関西広域連合)について


ウェブサイトをご覧になる前に一点注意がある。「現在、奈良県は参加していない」ので要注意。

関西連合とは、加入している都府県が迅速かつ充分な医療・介護を施しやすいように連携しよう、という建前で始まったものである。
実際、医療問題は医療会や医療法人ではどうしようもない事が多く、行政の介入によって血税を医療に使おうというものだ。
連合加入も拒否も一長一短で非常に悩ましいところがある。


【末筆】
敢えて持ち上げて落とす書き方をしているのは、私が誰を支援するという意思を表明したくないため、中立を持つべく良くも悪くも取れる書き方をしたいからである。
こういうブログを書いている以上、私見を持ち込むのは公正とは言いがたいと考えてのものである。


追記に私の意見で塗り固めたものを公開しています。
閲覧時にはそれなりの覚悟とご自身の意見を持っていただいた上で、コメント時は管理人のみ承認でお願いする。

追記

【追記】

予め、暴言を吐くことをお伝えする。
私は腐っても右翼思想でしか物をいわない。





まず、手短なところから関西連合についてはさっさと加入して欲しいと切に願う。
近畿県内に身内がいる者として、県を離れて暮らす親族が心配でならない。
親族も決して年若くはないので、奈良県だけアホな話で医療問題をたたきつけられると正直迷惑極まりない。
奈良県の繁栄を願うものではあるが、だからと言って必要な医療費を削ってまで対外、特に支那国に媚びたり、パフォーマンス小国の姦国に選挙権を与えるのもバカバカしい。
日本で一番寄生されている大阪の隣に奈良がある事の危機感を彼らは分かっていない。
それどころか、朝鮮・支那の活動拠点として奈良県は槍玉に上がっている

では、何故関西連合に奈良県だけ加入しないのか。
私には、必要な財源=医療費を削って反日民族に金を投資しているようにしか見えない。
いや、荒井正吾の時点でもうお察しか。
そこにひょこひょこ北野重一が来ても結局は変わらない。彼も共産党に癒着している以上左翼の意見をそのまま県営に反映させかねない危うさが見えている。

とはいえ、少数派の塩見俊次では当選はまず無理だろうとも考える。
元々は塩見俊次は外野で、北野重一荒井正吾の一騎討ちだと私も思っている。
失礼だが、彼では無理だと断言する。

では北野重一荒井正吾、どちらがマシなのか。

結論から言うと、どっちもハズレだ。
北野は口うるさいオバちゃんが怖いだけだ。西ふみ子に良いように使われている事からお察し。
奈良のモンスターペアレント勢も大阪民国に負けず劣らずである。さすが、奈良府民と揶揄されているだけある。
県民としては非常に情けない限りだが、しかし実際奈良県では一番票権を持っているのはオバタリアン()である。
その勢いや、シャレにならない。
奈良に本社を置く某大手製麺企業に勤めた事があったが、そこに身を置いていた時期に酷い話を聞いたものである。
汚客サマのクレームで麺を某企業のものを使え、というワケの分からんクレームが来たと言うのだ。
そんなバカげたクレームを出せるのは、その契約を取れなかった営業ぐらいだろう。
この流れだけで言うと、営業のヒステリックでしかないのだが、問題はその企業が製麺企業と対立政党を支持していた事にある。
きっとたまたまだろうと思うが、その黒い噂もそれだけではない。
北野は、声のでかいオバちゃんが怖いのだ。

さて、荒井正吾は面白い。
彼のいう事は私には全く理解できない。
それもそのはず、売国左翼と言わざるを得ないからである。
奈良県外国人参政権を推し進めたのは彼だろう。情報こそないので言いがかりでしかないが、長らく知事をやってきて今更なぜ外国人参政権なんぞ可決されるような自体を招いたか。
そして可決された時期も、東京の石原が非実在問題を持ち出してからすぐの話である。ネット右翼からすると、完全にドサクサで可決しているのではないかと言いたくもなる。
彼が自民党を恨んでるとかは二の次にして、日本国民としておかしな話を持ち出している時点で疑惑の目を向けざるを得ない。
勿論、荒井自身もどんどん支那国留学生を奈良県に誘致に回してきているし、実際大阪ほど目立たないながらもこういう種類の人間は多い。
(工場が多いのでそちらに人手を取っているという見方も出来る)

オバちゃんと共産で票を稼ぐ北野と在日+信任票で票を稼ぐ荒井、医療会の支援票を稼ぐ塩見。
この結果を変える力を持つのは、少ないながらも無効票で揺れる若い奈良県民票だという点に於いて、腹立たしいが立候補者と同じ見解を持っている。
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