【Age of Networks(AoN-DB)え~ちゃんぶろぐねっとわ~く】【再レビュー】幻想郷TowerDefence:Lunatic魔理沙

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【再レビュー】幻想郷TowerDefence:Lunatic魔理沙

お約束は「出来る範囲で」守ります、え~ちゃんです。
言うのはとても簡単ですね。態度で示すのはそうでもない。

時に、作家さんなら分かると思うんですが、自分が手がけているシナリオのifとか考えたりしないですか?
三国志とかでもよくやるんですが、「もしも」の世界が好きで、筆を執っている途中に「ここをこうしたら話がまた違うものになるよね」とか考えたりします。
いえ、しすぎます。
両方同時進行させてもどっちかは没るわけで、書いてて自己満足以上に意味があるのだろうか、と―することも多々ありまして。
それが原稿が進まない理由だ、とは言いたくありませんが、悦に浸らないとなかなか筆が進まないという困ったちゃん影響が多分に溢れています。
没ると分かった途端に筆を止めるので、そっちは永久的に完成しないという問題付きです。
ちゃんと完成したら、の話ですが、まとめて投稿するかもです。

さて、幻想郷TDのレビューをしませうか。
相変わらず魔理沙でさえウボァする問題に悩まされています。
思うに、
1、序盤に迷路を作らない
2.パターンを理解しない・認めない
3.出てくる敵の順番を記憶しない
という、決定的過ぎる問題を多分に抱えています。
2.3.については初見プレイだとどうしようもないワケですが、1.は誰でも、それこそ初見でさえ出来るポイントです。

例えばですね、
1.Lv5を二つ作る
2.リリー・幽霊対策を作る
3.2をダメにしない配置でLv5に二回接触する機会を作る
4.拠点をもう一つ作る
5.対策
6.二拠点に繋がる道中の攻撃力を上げる

と、やるべきはこれぐらいです。
後はその全ての攻撃が漏れなく敵に当たるアイテムを置く事が重要です。
終盤はそれこそ一発も無駄に出来ない展開が続きます。
Ex100モードだとこれでも中盤だから余計に性質が悪い!

なお、大体霊夢・魔理沙の場合を想定していますので、これが他キャラだと適用されない事があります。
特にフランドールはパワータイプかと思ったら実はトリッキーでした、というタイプなので余計に通じない事があります。
(全体的に高コスト=迷路作り用の蝙蝠のコストが高い、取り外してもPが返って来ないなど)
他にもやりようはあります。が、その方法を私が知らないのでどうにも^^;

レベルの高い方は迷路の作り方が非常に効率的です。
それこそ、アクションゲームのTASプレイを見ているように、全ての攻撃を無駄なくぶつける配置を魅せてくれます。
私がそこまでやり込める高レベルユーザーではないので、ただただ脱帽としか言えないわけですが、配置を真似すれば序盤ぐらいはついて行けそうな気がしますね。
上達に大切なことは「上手い人の技を盗む」につきますね。
これはゲームでもそうですし、文章にしてもイラストにしても同じ事が言えます。もちろん、仕事にでもです。
自分がどこまで出来るのか、と言うのを知るのは良い事ですが、下手だから模倣して覚えると言うのも重要な勉強法です。
と、いう事を今日もまた学ばせてもらう事になりました。

次は負けない。絶対にだ!
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