【Age of Networks(AoN-DB)え~ちゃんぶろぐねっとわ~く】【徒然】何度目かの小休止という名の雑談

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【徒然】何度目かの小休止という名の雑談

レビューラッシュに、区切りが見えて参りましたえ~ちゃんでござい!

これで終わりじゃないですよ?
これから後ろに控えていたRPGツクールゲームや今まで触りで終わったやりこみゲームの面白さなどをお伝えしていく所存です。


その先駆けとしまして、サークル:終日遊戯さんより、東方遊演劇リプレイ本「双陽異変」をお届けします。

かなり時間を遡ることになりますが、麻痺が強すぎるので、どうにかならないかと打診した事がありました。
が、その時にはまさかリプレイで麻痺攻撃を用いられるとは露ほども思わず、ただ単に効果を弱めるか時間を短くするかで悩んだことを覚えています。
リプレイ本という仕様もありますが、東方遊演劇を楽しまれる際に強力なスキル(状態異常含)に対する対策の一例を挙げられています。
GM初心者にとって、ピーキーな編成のPCほど怖い物はありません(同列ぐらいに怖いのは何故か出目が走り回るダイスとか)
ちゃんと対策を立てておかないと、

1.回避特化で攻撃力を持たないガチ支援キャラ
2.防御・抵抗特化して20近いダメージをも弾き返す肉壁
3.次から次へと状態異常(麻痺・恐慌・暗闇・凍結)を操る工作員

とか相手にする場合は高確率でハマります。
呪力がなくなるまで耐久する分には問題ないんですが、ダイスを転がさなくても大概防がれるときは戦闘そのものの意義を問わないとならなくなります。
これはGM初心者が悪いんじゃなくて、ピーキーになってしまったが故の宿命でしょうか。
困った時はマスターイベントを挟んで処理するのが最も効果的でしょうか。あんまりやられるとPL的には萎えます。
脳筋PTならやりようはあるんですが。
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