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【自己紹介】私の事、ゲームへの考え方とか自己紹介?

今日は珍しく早帰りでした、え~ちゃんです。後二時間もすれば携帯料金も解禁されて爆撃の残骸を拾う作業になりますが、それまでは束の間のひとときを楽しみます。

さて、ゲームの消化を推し進めてきてはいますが、そろそろ作品に対する経緯というか、ちょっとやっただけでこんなレビューを受けて作品を判断されてはたまらない事だと思いますし、もっと凝った(やり込んだ)レビューに切り替えようかな、と思います。明日分更新はその影響を多大に受けた内容であればと思いますが、こみトレ後のブログの方針が問題でありまして、今回お世話になりますサークルさん各位のゲームのレビューになりえるのは想像に難くなく、つまり今までのような
ある種おざなりと言えなくない状態になりかねないかと。専ら、ツクール作品にはあまり触れていないのが事実ですし。飽きた訳じゃなく、ハードディスクの空き容量がなくなってきたので、システムを保つのが精一杯になってしまったと言いますか。
今にして、PanasonicのC1Aを渇望せざるをえない。今の子より倍以上早くなるので、相性が合えばすごく快適になるんですが。

まず、遊んだけどレビューされていないゲーム、現在遊んでいるゲーム、インストールしたけどやってないゲーム、インストールすらしていないゲームと、実は結構多かったりしてます。
私の食指次第で優先順位が変動するので、こればかりは如何ともしがたいですが。
え~、とですね。色々やってきてますが、色々やりすぎた故に得意なゲームはこれと言えません。
ない訳じゃなく、自分で得意の分類に含めるにはちょっと違うのではないか、と思いまして。
逆に、苦手なゲームは結構多いんです。下手なゲームの種類だとか、あんまりやらないという意味ではありませんが、自分でも若干の違和感と言いますか、あれっ?と思ってしまう、ちょっと表現は拙いんですが、他のゲームをやってた時には感じないけど、このジャンルのゲームをやってると何か奇妙な感覚を覚える程度の違いでしょうか。

それとは別に、好きな傾向はありますよ?
ローグライクを始めとした戦略シミュレーション、育成シミュレーションなど、世界観に自身を投影しやすいゲームと言いましょうか。
性格の出やすいゲームとも言いますね。
またリアルタイムストラテジー(RTSと略されます。例大祭ではないんですが、個人的には○をあげたい)も結構好きでやってます。目まぐるしく情勢が変わるので見ていて飽きないです。やれば大変なんですが、まぁそれはそれです。
これをゆっくり時間をとって遊びやすくしたのを都市開発シミュレーションと捉え、頭が冴えてるときにAOE、作業用ゲームにシムシティなど。

その次にロールプレイングゲーム・アドベンチャーゲームを、格闘ゲーム(コマンド入力系は全部こちらに含みます)や卓上ゲーム(パズルゲー・クイズゲーも該当)
ここから差はないに等しいぐらいカツカツですがシューティングゲー・アクションゲーと続きます。
だいたいそんな感じで優先順位が割り当てられるので、結構作品ごとに対する評価は変動します。
割り込みで珍しいゲームが入ったり入らなかったり。

因みに敢えてパーティーゲームやらギャルゲーエロゲーと言いませんでしたが、これらはジャンル分けされるべきではないと考えているからです。
例えば、シミュレーションと言えば何のシミュレートするか分からんのですが、そこに恋愛要素・戦略要素を入れると耳馴染みの言葉に変わったような気がします。しない方は正常です。してしまった方は残念ながら私と同じ考えを持ってしまったと言わざるを得ません。
こちらはまだ一般の認知度も高いですが、RPGのジャンル分けですね。
よく聞くのはシミュレーションロールプレイングゲーム(SRPG)かと思いますが、例えば昨日の記事的には謎解きRPGですとか、東方ゲーにありがちな弾幕RPGですとか、他の語を組み合わせて複合的に使用されるのが多いですね。私は好きなんですが、「ロマンスは剣の輝き」(身内向け:ロマ剣?)という恋愛シミュレーションRPGがありまして、まぁぶっちゃけストーリーを進めながらギャルゲーよろしくフラグを立てるゲームなんですが、そんなのでもRPG要素があれば納得出来るわけでして。
PC版だと挙動が悪い代わりに過激なサービスで気合いを入れる時代の作品なので時代を感じますが、まぁそんなのがありますよ、と。
こういうジャンル付けって実は言った者勝ちな雰囲気があります。月面玩具箱さんの「UFO!嫁と!結婚させてくれ!」なんてまさしくそれですよ。
「対話バトルゲーム」なんて切り分ければなんて事はないですが、耳慣れないのは確かですし、ゲームとして、なんて想像だに出来なかったですし。
こう言った新しい発想というか、既存のものを一つ捻って考えると新鮮な感じがしますね。
そこから面白くなるかどうかはクリエイターの匙加減ですが、個人的には結婚まで行き届いたので勝ちだと思ってます。
いやぁ、これは言ってみたいプロポーズになりました。と言うか言おう。俺なら言える!

アリス!俺だ!結婚しようず!


あれ?なんか残念感が……。
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