【Age of Networks(AoN-DB)え~ちゃんぶろぐねっとわ~く】【徒然】私事を語るの巻

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【徒然】私事を語るの巻

寝坊と寝坊じゃない黄金比に起きるえ~ちゃんです、どうも。
ゲームを買う→修正パッチ当てる→ゲーム攻略する→修正パッチ出る、というスパイラルに。
そういう時、得てして修正パッチ当てた後にプレイする方が楽だったり楽しかったりします、ぱるぱる。

前回は検索記事別レビューだったので、今回は私的オススメゲームをご紹介します。
(リンクは全て記事にリンクします)


1.東方戦爛華Ver1.4
FEでいうところのアイクゲーが出来るのはこれだけ!
無双を支援する、というのが如何にも戦略ゲーっぽいなぁ、と思わなくもなかったりします。
インフレゲー好きな私はガチ編成を組むべく霊夢を強化する作業に。
「これ戦略ゲーじゃなくて無双ゲーじゃね?」

そう仰るのも尤もです。
そこで、支援がどれだけ重要なのかに重点をおきましょう。
1.ダメージ減少
相手はボス級。ザコは無視出来る(そもそも当たらない)ので良いものを、ボス級は命中・回避ともにヤバく、三発当たったら死ねるレベルです。
2.回復
蒼の龍脈(地形)によるターン回復しかありません。つまり、ダメージを受けたら引きこもりをする必要があります。
その間もボスは迫ってくるので回復するまでの間を凌ぎ切らなければなりません。
3.特殊能力
キャラ固有の特殊能力があります。これは霊力が20(最大)の時に発動されるのですが、いずれも強力な物ばかり。
しかし、霊力20は容易ではなく、その間にもダメージを受けたり攻撃を裁かねばならないため、支援ユニットから落とされるなんてことも。
これが戦闘力に直結する為、無双ゲーのようで実はそうでもないんです。如何にして霊夢を守り、支援ユニットを落とさないか。切り札を使わない事が勝利の秘訣です。


2.不思議の幻想郷Ver1.171
現在、スティッカムで精力的に配信している作品です。
このゲームはローグライクと言う性質上、覚えゲーや定石が存在します。将棋や囲碁のような「ああすればこうしろ」というパターンが存在する以上、こういった特定の手順を踏むのが苦手な人には難しいです。
特に、定石を知っていても場合によってはよく似た別の定石が適用されたり、そもそも定石が通用しないケースもあります。
ですが、だからと言ってそうしなければならないのではなく、少々非効率ながらもレベルや違うアイテムで限りなく定石に近い状態若しくは対策を立てる事が可能です。
それをどこまで応用出来るか。頭をやわらかくしたり根詰めて考えるには将棋や囲碁よりも演出が派手な分的確です。失敗すれば泣きですが、成功した時の達成感は異常w
また、緊張しっぱなしの展開から落ち着ける状態になれるのもポイント。卓ゲーだと最後まで気を抜けないので疲れるだけですし。


3.東方カルドセプトVer1.02
カルドセプト、という名前はマイナーなのかもしれません。
分かる人には分かるタイトルで言いますなら、DICEでチョコボです。あれもこの分類に入るんですよね。
このゲームは上の戦略ゲーのようにただ強ければいいのではなく、適材適所という言葉がよく似合います。
例えば、コストが払えないような状態に陥ったり、出目が良かったり悪かったりでゲーム展開も変わりますし、一発逆転の大穴も作れるので、相手を操作するのか自分のマネージメントをするのか悩むところです。
ローグライクにも言えますが、どんなものでも特殊能力があるので、それを活用出来るかどうか。

ローグライクとの違いは、
必要な物を予め用意しつつ「何時やるのか」、というのはローグライク(いつでも発動可)
必要な物を入念に準備しつつ「100%利用するのか」というのがカルドセプト(とりあえず用意しただけの効果)
と言えるでしょう。
一番の違いは多人数プレイが出来るか出来ないかだと思う。テンションgg

4.その他
まだまとまったレビューを出していないものです。とりあえず書いたけど未攻略なのも含みます。

幻想郷大騒動(戦国史):戦略シミュレーション
ぱちゅコン!:RTS
幻想郷TowerDefence:これは何に分類されるんだろう……?
・東方スプリンターセル「CODE:R」:潜入式アクション


気になったら個人的に調べていただけると。
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