【Age of Networks(AoN-DB)え~ちゃんぶろぐねっとわ~く】【大将棋】大局編

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【大将棋】大局編

なんか上から目線ですね、失礼しましたえ~ちゃんです。
今回はスクショ祭りになりますので、全部追記に回しました。

終了手・531手、投了まで。

追記

序盤
ゲーム画面

右クリック!
駒にポインタを当てると動ける範囲が、その上で右クリックすると成駒が見れます。

40手まで
序盤。角・竜・馬を出します。

80手まで
両者大ポカの図。先手:獅子が取られる/後手:成駒を作られる。素人丸出しですね。

160手まで
王将固めの図。大将棋でも王の早逃げは強いです。

200手まで
足の速い駒は犠牲になったのだ……。如何に上手く裁けるかが獅子を出しやすくなるか否か。

280手まで
後半戦。獅子を防ぐ方法その2、弱い駒を何重にも効かせて突破しにくくする。

380手まで
気を取られた結果、麒麟が成りました。後手としては獅子交換をしたいのですが、【※足がある】為、この獅子を取る事は出来ません。
(ゲームの仕様上は取れます)

500手まで
500手まで。ここまで来るとキングクリムゾン。


変遷が全く分からないように感じますが、手順を追って行けばそうでもないです。
1.竜角馬の陣争い。悪狼・猛豹大活躍。
2.将駒の縄張り争い。獅子を追い返す人の波、とでも言いましょうか。
3.獅子三原則『持たせず・作らせず・持ち込ませず』
4.成金戦術。こちらも『持たせず・作らせず・持ち込ませず』入り込んだら成り金以外の駒を全部落とす勢いで。
5.残りの駒を総動員。白駒・飛鹿・奔猪大活躍の図になるでしょう。この時点までに太子を作っておくとかなり有利になります。

口では簡単に説明しますが、3以降は駒の残り方によっては全く勝負にならない事があります。
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